D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2025第7戦
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D.I.D JMX 2025 R7 観戦情報
IA1
IA2
IBOPEN
LMX レディース
JX ジュニアクロス
CX チャイルドクロス
IA1
No.氏名Name出身年齢チームメーカーマシン
1Jay WilsonJay WILSONAUS31YAMAHA FACTORY RACING TEAMYamahaYZ450FM
2横山 遥希Haruki YOKOYAMA埼玉27Honda Dream Racing LGHondaCRF450R
3Romain Febvre Romain FEBVREFRA33Team Kawasaki R&DKawasakiKX450SR
4大倉 由揮Yuki OKURA大阪26Honda Dream Racing BellsHondaCRF450R
5能塚 智寛Chihiro…
D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2025第6戦
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D.I.D JMX 2025 R6 観戦情報
IA1
IA2
IBOPEN
LMX レディース
JX ジュニアクロス
CX チャイルドクロス
K65
Honda CRF125カップ
YZ125
ファンバイク
IA1
No.氏名Name出身年齢チームメーカーマシン
1JAY WILSONJay WILSONAUS31YAMAHA FACTORY RACING TEAMYamahaYZ450FM
2横山 遥希Haruki YOKOYAMA埼玉26Honda Dream Racing LGHondaCRF450R
4大倉 由揮Yuki OKURA大阪26Honda Dream Racing BellsHondaCRF450R
5能塚 智寛Chihiro…
D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2025第5戦
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D.I.D JMX 2025 R5 観戦情報
IA1
IA2
IBOPEN
LMX レディース
JX ジュニアクロス
CX チャイルドクロス
K65
2st 125
YZ125
IA1
No.氏名Name出身年齢チームメーカーマシン
1JAY WILSONJay WILSONAUS31YAMAHA FACTORY RACING TEAMYamahaYZ450FM
2横山 遥希Haruki YOKOYAMA埼玉26Honda Dream Racing LGHondaCRF450R
4大倉 由揮Yuki OKURA大阪26Honda Dream Racing BellsHondaCRF450R
5能塚 智寛Chihiro NOTSUKA福岡28Team…
第3戦から約1ヶ月ほどのインターバルが開いた6月14〜15日、D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2025第4戦中国大会が、広島県にある世羅グリーンパーク弘楽園にて行われる。
同会場で全日本モトクロス選手権が開催されるのは2023年以来2年ぶりとなる。開催クラスは4つの公認クラス、IA1・IA2・レディース・IB OPENに加え、承認クラスとなるチャイルドクロス(CX)と2st125クラスが併催される。土曜日にチャイルドクロス以外の予選とIB OPENの決勝ヒート1、2st125の決勝レースが行われ、日曜日に公認クラスとチャイルドクラスの決勝が開催されるスケジュールのため、両日とも訪れる価値のある日程となっている。
世羅グリーンパーク弘楽園は、中国山地の世羅高原に位置しているコースで、地形を活かしたアップダウンの激しいレイアウトをはじめ、ハードパックな路面や、リズムセクションの多さが特徴だ。滑りやすい路面でのマシンコントロールや、スピードを落とさずに各セクションを攻略できるかといったライダーの技量が試される。また、「ラムソンジャンプ」と呼ばれる20m超えのジャンプセクションは同コースの名物であり、観戦ポイントの一つ。観客席の目の前にあるため、ライダーたちの迫力あるジャンプをぜひ間近で見てほしい。
D.I.D JMX 2025 R4 中国大会
IA1
迫る横山、抑えるジェイ・ウィルソン。トップ争いの行方に注目
第3戦のIA1クラスを振り返ると、3ヒートあるうちヒート1とヒート3で#1ジェイ・ウィルソン(YAMAHA FACTORY RACING TEAM/ヤマハ YZ450FM)が優勝を獲得。後方を寄せ付けない速さで圧勝した。だが、ヒート2ではスタートで出遅れ、追い上げるも5位でフィニッシュ。開幕戦から続いた連勝記録はここでストップした。しかし、レース後のインタビューでウィルソンは「表彰台に登ることはできなかったけど、他のライダーよりも速いラップタイムで走ることができて、自分にとってはポジティブな結果として捉えている」とコメントし、メンタル面が安定していることがうかがえる。ポイントランキングもトップを維持しており、第4戦でもポイントリーダーとしてレースをリードしていけるのか注目したい。
一方、第3戦ヒート2で今季初優勝を獲得したのが#2横⼭遥希(Honda Dream Racing LG/ホンダ CRF450R)だ。スタートで前に飛び出す反応の良さや、後方から迫るライバルたちを抑えるスピードは、他の日本人ライダーと比べて頭一つ抜きん出ている。これまでウィルソンとトップ争いをしてきた横山だが、第3戦について「ブロックしきれず抜かれてしまい、そこからまた攻めたのですが、上手くいかず転倒してしまって、とても悔しいです。自分の殻を破るまであと少しですね」とヒート3で繰り広げたウィルソンとのバトルに悔しさを滲ませた。第3戦から第4戦までのインターバル期間では拠点のオーストラリアに戻り、オーストラリアモトクロス選手権に出場。さらにレース経験を積んだ横山がトップ争いをどう展開していくのか、今回も見逃せない。
また、第3戦ヒート2でトップを走る横山に迫った#4大倉由揮(Honda Dream Racing Bells/ホンダ CRF450R)や、好スタートを決めて上位争いを繰り広げた#5能塚智寛(Team Kawasaki R&D/カワサキ KX450-SR)などの活躍も著しく、彼らによる表彰台争いも目が離せない。
IA2
ブライアン・シュー参戦、中島・田中らのトップ争い
IA2クラスは第3戦で#4田中淳也(YAMAHA BLU CRU RACING TEAM YSP浜松/ヤマハ YZ250F)が自身初優勝を飾っている。シーズンオフ期間にニュージーランドでトレーニングを積み、第2戦では2回連続2位入賞と、着実に成長している中での優勝ということで、第4戦ではさらに勢いに乗った走りが見られるだろう。一方、その他のヒートでは#1中島漱也(YAMAHA BLU…
D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2025第4戦
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D.I.D JMX 2025 R4 観戦情報
IA1
IA2
IBOPEN
LMX レディース
CX チャイルドクロス
2st 125
IA1
No.氏名Name出身年齢チームメーカーマシン
1JAY WILSONJay WILSONAUS30YAMAHA FACTORY RACING TEAMYamahaYZ450FM
2横山 遥希Haruki YOKOYAMA埼玉26Honda Dream Racing LGHondaCRF450R
4大倉 由揮Yuki OKURA大阪26Honda Dream Racing BellsHondaCRF450R
5能塚 智寛Chihiro NOTSUKA福岡28Team Kawasaki R&DKawasakiKX450-SR
6大塚 豪太Gota OTSUKA栃木28T.E.SPORTHondaCRF450R
7安原…
D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2025第3戦
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D.I.D JMX 2025 R3 観戦情報
IA1
IA2
IBOPEN
LMX レディース
JX ジュニアクロス
CX チャイルドクロス
K65
CRF
エンジョイ
IA1
No.氏名Name出身年齢チームメーカーマシン
1JAY WILSONJay WILSONAUS30YAMAHA FACTORY RACING TEAMYamahaYZ450FM
2横山 遥希Haruki YOKOYAMA埼玉26Honda Dream Racing LGHondaCRF450R
4大倉 由揮Yuki OKURA大阪26Honda Dream Racing BellsHondaCRF450R
5能塚 智寛Chihiro NOTSUKA福岡28Team…
D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2025第2戦
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D.I.D JMX 2025 R2 観戦情報
IA1
IA2
IBOPEN
LMX レディース
JX ジュニアクロス
CX チャイルドクロス
Yamaha YZ125 bLU cRU Cup
Over40 Enjoy Motocross
IA1
No.氏名Name出身年齢チームメーカーマシン
1JAY WILSONJay WILSONAUS30YAMAHA FACTORY RACING TEAMYamahaYZ450FM
2横山 遥希Haruki YOKOYAMA埼玉26Honda Dream Racing LGHondaCRF450R
4大倉 由揮Yuki OKURA大阪26Honda Dream…
4月13日、D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2025が開幕する。2024年シーズンが10月に閉幕してから、約6ヶ月のシーズンオフ期間を経て迎える開幕戦。今年はどんなレースが繰り広げられるのか、この記事では各クラスの見どころを紹介する。なお、今大会は観戦無料。モトクロスを好きな方はもちろん、知らない方も気軽に観戦できるチャンスであるため、この記事を参考にぜひ観戦を楽しんでほしい。
D.I.D JMX 2025 R1 HSR九州大会
全日本モトクロス選手権は、通常土曜日が予選日、日曜日が決勝日と2日間にわたって行われるが、開幕戦は予選と決勝を1日で行う1DAY開催となる。当日は4つの公認クラスのレースが開催され、IA1・IA2クラスは30分+1周の2ヒート制、レディースクラスは15分+1周の1ヒート制、IB OPENクラスは20分+1周の2ヒート制で行われる。
また、予選は公式練習兼タイムアタック形式で実施され、指定時間内に計測されたタイムの早い順に決勝進出の可否、及びスターティンググリッドの順位が決まる。ライダーたちは時間内であれば自分の好きなタイミングでコースインすることができ、ライバルのタイムを見ながらアタックをするその駆け引きも見どころとなっている。
会場は熊本空港から車で約30分ほどの場所に位置しているHSR九州。広大な土地を生かしたレイアウトが特徴で、ハイスピードでバトルが展開されるその迫力を間近で感じることができるのが魅力の一つだ。また、コース担当者に聞いたところ、レイアウト自体は昨年とほとんど変わっていないが、セクションが数ケ所変更されているという。6番ポストからフジヤマと呼ばれるビッグジャンプまでのウェーブセクションが上り坂になっており、昨年よりもハイスピードに仕上がっている。また、14番ポストにあるフープスセクションはコブの数が3つ増え、11番ポストから続いていた6連ジャンプは、テーブルトップが3つ続くかたちに変更された。担当者いわく特に11番ポストからのセクションは難易度が高く、まだ調整中とのことだが、テーブルトップを1つずつ飛ぶライダーもいれば、テーブルトップの上だけをつないで走るライダーもいるということで、テクニックの差が出やすくなっている。各ライダーのセクション攻略方法にもぜひ注目して見ていただきたい。
IA1
接戦が予想されるIA1クラス、最初に勝利を手にするのは誰か
#1ジェイ・ウィルソン(YAMAHA FACTORY RACING TEAM/ヤマハ YZ450FM)
全日本モトクロス選手権の中で最高峰となるIA1クラス。各メーカーのチーム体制を見ると、ヤマハのファクトリーチーム「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」からはオーストラリア出身の#1ジェイ・ウィルソン(YAMAHA FACTORY RACING TEAM/ヤマハ YZ450FM)が参戦する。2023・2024年と2年連続でシリーズチャンピオンを獲得した王者で、今年は3連覇を狙う。また、ウィルソンはレース参戦に加えてマシン開発や若手育成にも力を入れており、このシーズンオフ期間にはYAMAHA BLU CRU RACINGに所属するIA2ライダー#1中島漱也(YAMAHA BLU CRU RACING TEAM TAKA/ヤマハ YZ250F)と#4⽥中淳也(YAMAHA BLU CRU RACING TEAM YSP浜松/ヤマハ YZ250F)とともにニュージーランドでトレーニングを重ねたという。開幕戦に向けて話を聞くと、「若いライダーたちのエネルギーに刺激を受けて、良い形で練習ができました。メンタル面も安定していて、フィジカルも好調です。レースが始まるのが待ち遠しいです」とコメント。チャンピオン争いの筆頭となるであろう彼の走りは見逃せない。…
D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2025第1戦
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D.I.D JMX 2025 R1 観戦情報
IA1
IA2
IBOPEN
レディース
IA1
No.氏名Name出身年齢チームメーカーマシン
1JAY WILSONJay WILSONAUS30YAMAHA FACTORY RACING TEAMYamahaYZ450FM
2横山 遥希Haruki YOKOYAMA埼玉26Honda Dream Racing LGHondaCRF450R
4大倉 由揮Yuki OKURA大阪26Honda Dream Racing BellsHondaCRF450R
5能塚 智寛Chihiro NOTSUKA福岡28Team Kawasaki R&DKawasakiKX450-SR
6大塚 豪太Gota OTSUKA栃木28T.E.SPORTHondaCRF450R
7安原 志Nozomu YASUHARA兵庫31八尾カワサキ with ANNEX CLUBKawasakiKX450
8大城…
いよいよシーズン最後のレース。D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2024第8戦第62回 MFJ-GP モトクロス大会が、10月19日(土)〜20日(日)に宮城県にあるスポーツランドSUGOにて開催された。土曜日は雨がぱらついたが、コンディションへの影響はなく、土日ともにドライコンディションで行われた。IA1クラスにはモトクロス世界選手権を走る#73フェルッチョ・ザンキ(Team HRC/ホンダ CRF450RWE)がスポット参戦。IA2/IB OPEN/レディースクラスはチャンピオンが決定し、最終戦では多くのドラマが生まれた。
D.I.D全日本モトクロス選手権第8戦第62回 MFJ-GP モトクロス大会
日時:2024年10月19日(土)〜20日(日) 会場:スポーツランドSUGO(宮城県) 天気:晴れ 観客動員数:3200名
IA1
抜きつ抜かれつ、接戦が繰り広げられるトップ争い
IA1クラスは25分+1周の2ヒート制で行われた。ヒート1のホールショットを獲得したのは#41横⼭遥希(Honda Dream Racing LG/ホンダ CRF450R)、その後には#2⼤倉由揮(Honda Dream Racing Bells/ホンダ CRF450R)と#4内⽥篤基(Yogibo MOUNTAIN RIDERS/カワサキ KX450)が続いた。#1ジェイ・ウィルソン(YAMAHA FACTORY INNOVATION TEAM/ヤマハ YZ450FM)は少し出遅れたものの、すぐに3番手まで浮上。一方、スポット参戦をした#73フェルッチョ・ザンキ(Team HRC/ホンダ CRF450RWE)はスタートで出遅れ追い上げの展開となった。横山がレースをリードする中、ウィルソンが大倉をパスして2番手に。その後方では1分56秒というラップタイムを叩き出したザンキが5番手まで上がり、3番手を走る#33ビクトル・アロンソ(AutoBrothers GASGAS JAPAN/GASGAS MC450F)の背後につき接戦を展開する。勢いづいた2人は大倉をパス。5周目にザンキがビクトルを抜き去るが、その際にビクトルはバランスを崩して転倒してしまう。レース中盤、ウィルソンが一時トップを奪うと、ザンキがペースアップしトップに浮上。他のライダーと2秒以上速いラップタイムで一気に後続を引き離すと、そのまま独走態勢を築いた。レース時間が残り僅かとなる中、2番手争いが激化。横山がウィルソンに猛アタックを仕掛け2番手にアップ。その直後には転倒からリカバリーしたビクトルもウィルソンをパスし3番手に入った。結果は1位ザンキ、2位横山、3位ビクトルという順位となった。
ヒート2、第1コーナーの混戦を制したのはウィルソン、横山、ビクトル。ザンキは少し出遅れたものの、序盤で一気に4番手まで浮上し追い上げていく。トップ争いを展開していた横山だが、転倒により戦線離脱。これにより順位が繰り上がったビクトルとザンキの2番手争いが始まる。トップから3番手まではわずか2秒以内という僅差の中、レースが大きく動いたのは8周目。ビクトルがトップのウィルソンをかわすと、その隙を突くようにザンキもウィルソンを抜き去る。さらに勢いに乗るザンキは、そのままビクトルをも抜いてトップに立つと、後続を完全に寄せ付けない走りでトップを快走。最終的には6秒差という大差をつけてチェッカーフラッグを受けた。2位にはビクトル、3位にはウィルソンという結果で幕を閉じた。
#73 フェルッチョ・ザンキ…
第62回MFJ-GPモトクロス大会 D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2024第8戦
エントリーリスト公開!
D.I.D JMX 2024 R8 観戦情報
IA1 IA2 IBOPEN レディース JX ジュニアクロス CX チャイルドクロス
IA1
No.氏名Name出身年齢チームメーカーマシン
1JAY WILSONJay WILSONAUS30YAMAHA FACTORY INNOVATION TEAMYamahaYZ450FM
2大倉 由揮Yuki OKURA大阪25Honda Dream Racing BellsHondaCRF450R
4内田 篤基Atsuki UCHIDA静岡28Yogibo MOUNTAIN RIDERSKawasakiKX450
5大城 魁之輔Kainosuke OSHIRO愛知24YSP浜松 with BABANASHOXYamahaYZ450F
6大塚 豪太Gota OTSUKA栃木28T.E.SPORTHondaCRF450R
7能塚 智寛Chihiro NOTSUKA福岡27Team…
Monster Energy FIM モトクロス・オブ・ネイションズ 2024は今週末開催!
モトクロスの国別対抗戦であるモトクロス・オブ・ネイションズ(MXoN)は1947年から開催され、今年で77年目となる歴史ある大会です。チームは各国の代表選手3名ずつで構成され、MXGP (450cc)、MX2 (250cc)、MXOPEN (排気量自由) という3つのクラスが行われます。また、今回の会場となるイギリス・マターリーベイジンはモトクロス世界選手権(MXGP)が行われる有名なコースで、MXoNが開催されるのは3回目です。
MXoN日本代表メンバー
MX2クラス横⼭遥希 (IA1クラスゼッケン#41)
https://mspro.jp/jmx/post/racer/haruki_yokoyama
MXGPクラス渡辺祐介(IA1クラスゼッケン#12)
https://mspro.jp/jmx/post/racer/yusuke_watanabe
※発表当時MXGPクラスに選出されていた大城魁之輔選手は怪我のため欠場。渡辺選手の出場となります。
MXOPENクラス⼤倉由揮 (IA1クラスゼッケン#2)
https://mspro.jp/jmx/post/racer/yuki_okura
エントリーリスト
今年は36チームが出場。2023年はフランスが優勝しており、今大会も注目が集まるところ。またAMAスーパークロス/プロモトクロス/スーパーモトクロスシリーズで活躍するローレンス兄弟が揃うオーストラリアや、AMAベテランライダーが揃うアメリカなど、各国のチームにはその国の強豪が集まっています。日本はチームNo.32で参戦。A決勝に進み、過去最高位となる6位を目指します。
スケジュール
10/4(金)
4日(金)はレース前日ということで、参加チームの受付や車検が行われます。また、プレスカンファレンスやチームパレードが行われ、レースに向けて盛り上がる、熱気あふれる様子を楽しめます。
◾️MXoN2024 チームカンファレンスライブ中継(10/4 日本時間20:00〜公開予定) ◾️MXoN2024 チームパレードライブ中継(10/5 日本時間0:30〜公開予定)
10/5(土)
5日(土)は予選日。予選はクラス別に行われます。スケジュールは以下の通り。
MXGPクラス:現地14:20 (日本:土曜22:20)渡辺祐介出場 MX2クラス:現地15:20(日本:土曜23:20)横⼭遥希…
